未経験からエンジニアを目指すのはやめとけと言われる理由
未経験からエンジニアを目指そうとすると、周囲から「やめておいたほうがいい」と止められることがあります。まずは、なぜネガティブな意見が多いのか、その背景にある具体的な理由を見ていきましょう。

残業などで長時間労働になりやすいから
ITエンジニアの仕事は、プロジェクトの納期(デッドライン)が厳格に決まっているケースが多く、納期前にはどうしても残業が増える傾向にあります。また、システムトラブルはいつ発生するか予測できないため、夜間や休日に緊急対応を迫られることもゼロではありません。
特に、人手不足が慢性化している現場や、マネジメントが機能していないプロジェクトでは、一人当たりの業務負荷が大きくなり、長時間労働が常態化してしまう「ブラック」な環境に陥るリスクもあります。もちろん、近年は働き方改革が進み、ホワイトな環境も増えていますが、業界全体としてハードワークになりやすい側面があることは否定できません。
ずっと勉強し続ける必要があるから
IT業界の技術進歩は非常に速く、今日使っている技術が数年後には時代遅れになることも珍しくありません。エンジニアとして生き残るためには、業務時間外であっても新しいプログラミング言語やツール、トレンド技術について学習し続ける姿勢が求められます。
「一度スキルを身につければ安泰」という職業ではないため、知的好奇心が強く、学ぶこと自体を楽しめる人でなければ、日々のキャッチアップが苦痛になってしまうでしょう。プライベートの時間を削ってでも技術書を読んだり、コードを書いたりすることが「努力」ではなく「苦行」と感じる場合、エンジニアを続けるのは精神的に厳しいかもしれません。
未経験からだと給与が低いことがあるから
「エンジニアは高年収」というイメージがありますが、それはあくまで経験を積み、高いスキルを持った人材の話です。未経験からスタートする場合、最初は「戦力」ではなく「教えてもらう立場」となるため、どうしても給与は低めに設定されます。
特に未経験転職の直後は、前職の年収を下回るケースも少なくありません。将来的な上がり幅は大きい職種ですが、最初の数年は修業期間と捉え、一時的な収入減を受け入れる覚悟が必要になる場合が多いのです。
AIにとって代わられる可能性があるから
ChatGPTなどの生成AIの急速な進化により、「簡単なコーディングやデバッグはAIで代替できる」という現実が到来しています。そのため、「将来的にはエンジニアの仕事がなくなるのではないか」という不安から、参入を躊躇する声も聞かれます。
たしかに、単にコードを書くだけの作業的な業務はAIに置き換わっていくでしょう。しかし、クライアントの課題を解決するためのシステム設計や、AIをどう活用してサービスを作るかといったクリエイティブな領域は、依然として人間のエンジニアが必要です。AIに仕事を奪われるのではなく、AIを道具として使いこなすエンジニアへの需要は、むしろ高まっていくと考えられます。
未経験からエンジニアになりたい人が増えすぎており、採用されにくくなっているから
近年、エンジニアの将来性や働き方に魅力を感じ、未経験から挑戦する人が急増しています。プログラミングスクールの増加もこれを後押ししていますが、その結果、未経験者向けの求人に対する倍率が高騰し、「なりたいけどなれない」という状況が生まれています。
単に「やる気があります」というだけでは採用されにくくなっており、ポートフォリオ(成果物)の作成や資格取得など、具体的な行動で熱意と適性を示す必要があります。企業が求めているのはあくまで「戦力になる人材」であり、未経験者採用のハードルは年々上がっているのが実情です。
配属先によっては全くスキルが身につかない仕事ばかり任されて、エンジニアになったことを後悔するリスクがあるから
IT業界には「SES(システムエンジニアリングサービス)」という客先常駐の働き方がありますが、中には「案件ガチャ」と呼ばれる配属リスクが存在します。運悪く、開発経験が積めないテスター業務や、単なる監視業務、ひどい場合は事務作業のような案件に塩漬けにされてしまうケースがあります。
何年働いても市場価値のあるスキルが身につかず、キャリアアップの道が閉ざされてしまうことは、エンジニアにとって最大のリスクの一つです。企業選びを慎重に行わないと、「エンジニアになったはずなのに、プログラミングを全くしていない」という状況に陥り、早期離職につながる恐れがあります。
未経験からエンジニアを目指すメリット
ここまで厳しい現実をお伝えしましたが、それでもエンジニアを目指すメリットは非常に大きく、多くの人が挑戦する価値があります。リスクを理解した上で、それを上回るリターンを得られるのがエンジニアという職業です。具体的なメリットを見ていきましょう。
ビジネスにおいて必要とされるスキルが身につく
エンジニアとして働くことで、プログラミング技術だけでなく、論理的思考力(ロジカルシンキング)や問題解決能力が自然と養われます。システム開発は、複雑な課題を分解し、順序立てて解決策を組み立てる作業の連続だからです。
これらのスキルは、IT業界に限らず、あらゆるビジネスシーンで普遍的に求められる能力です。また、現代社会においてITリテラシーの高さは強力な武器になります。仮に将来エンジニア以外の職種にキャリアチェンジする場合でも、システムの中身を理解している人材は重宝され、キャリアの選択肢が大きく広がります。
スキルセットを明確にアピールできるので年収が上がりやすい
エンジニアは、扱える言語や経験したプロジェクトの内容によってスキルが可視化されやすいため、実力が年収に直結しやすい職種です。未経験スタート時の給与は低くても、スキルを身につけて転職することで大幅な年収アップを実現する人が珍しくありません。
実際、令和6年雇用動向調査によると、転職入職者の賃金増加割合は全体で40.5%となっており、適切なタイミングでキャリアアップを図れば、確実に収入を増やしていけます。学歴や社歴に関係なく、自分の努力と技術力次第で高い評価を得られる点は、エンジニアの大きな醍醐味と言えるでしょう。
参照:「転職相場2025/「一般社団法人人材サービス産業協議会」
参照:「令和6年雇用動向調査/厚生労働省」
リモート環境で働きやすい
ITエンジニアは、パソコンとインターネット環境があれば仕事ができるため、リモートワークとの相性が非常に良い職種です。コロナ禍を経て多くの企業が出社回帰する中でも、IT業界では依然として在宅勤務を継続している企業が多数あります。
エンジニアになれば、通勤時間の削減によるプライベートの充実や、居住地に縛られない働き方が実現しやすく、ライフステージの変化にも柔軟に対応できるワークライフバランスの良さを手に入れられる可能性が高まります。
未経験からエンジニアを目指すのに向いている人の特徴
エンジニアには「向き・不向き」がはっきりと存在します。文系・理系といった出身学部よりも、性格的な特性や物事への取り組み方が重要になるケースが多いです。自分がエンジニアとして長く活躍できるかどうか、以下の特徴に当てはまるかチェックしてみましょう。

諦めずにわからないことを調べて学習を続けられる
エンジニアの仕事は、毎日が「わからないこと」との戦いです。エラーが出たときに、すぐに誰かに答えを求めるのではなく、まずは自分で解決策を探る姿勢が不可欠です。技術情報はネット上に無数にありますが、そこから適切な情報を選び出し、試行錯誤を繰り返すには根気が必要です。
「なぜ動かないのか」「どうすれば動くのか」を粘り強く追求し、一つひとつ知識として吸収していける人は、エンジニアとして確実に成長していけます。この「自走力」こそが、未経験からプロになるための最も重要な資質と言えます。
失敗してもすぐに切り替えられる
プログラミングにバグ(不具合)は付き物です。一生懸命書いたコードが動かないことや、予期せぬエラーでシステムが停止することは、ベテランエンジニアでも経験します。そのたびに落ち込んで手が止まってしまうのではなく、「失敗は成功へのプロセス」と捉え、冷静に原因を分析して修正できるメンタルの強さが求められます。
失敗を引きずるよりも、「次はどうすれば防げるか」と前向きに切り替えられる人は、開発現場のスピード感にも適応しやすく、周囲からの信頼も得やすくなります。
物事を順序立てて考えられる
コンピュータは指示された通りにしか動きません。そのため、エンジニアは「AになったらBをする、そうでなければCをする」といった具合に、処理の流れを論理的に構築する必要があります。感情や感覚ではなく、ロジックに基づいて物事を整理し、効率的な手順を組み立てるのが得意な人はエンジニアに向いています。
日常生活でも、目的地までの最短ルートを考えたり、料理の手順を効率よく組み立てたりするのが好きな人は、プログラミングの思考法にもスムーズに馴染めるでしょう。
ものづくりが好き
エンジニアの仕事の根底にあるのは「ものづくり」です。自分が書いたコードによって画面が動き、サービスとして形になり、それを誰かが使ってくれることによろこびを感じられる人は、困難な学習も乗り越えられます。
プラモデル作りやDIY、文章作成など、ジャンルを問わず「ゼロから何かを生み出すこと」に没頭した経験がある人は、エンジニアとしての適性が高いと言えます。「自分が作ったものが世の中の役に立つ」という実感は、エンジニアとして働き続けるための大きなモチベーションになります。
向いている特徴は当てはまるけど、やってもずっとできないままだったらどうしよう…
適性がありそうだと思っても、「実際にやってみて全くできなかったらどうしよう」という不安は尽きないものです。しかし、最初から完璧にできる人はいません。多くの現役エンジニアも、最初はエラー画面と格闘し、何度も挫折しかけながらスキルを身につけてきました。不安を感じるのは、真剣に向き合おうとしている証拠でもあります。
どれだけやっても理解できないことがまだまだたくさんある…
学習を進めていくと、わからない単語や概念が次々と出てきて、終わりのないトンネルにいるような気分になることがあります。しかし、ITの世界はあまりにも広大で、すべてを完璧に理解している人など存在しません。
重要なのは「すべて暗記すること」ではなく、「必要な時に調べて解決できること」です。ベテランのエンジニアであっても、日々検索しながら仕事をしています。「今はわからなくても、続けていればいつか点と点が線になる」と信じて、焦らず学習を継続することが大切です。
はじめてのことに向き合っているから、不安になるのは自然なこと
新しい分野に挑戦する際、脳はストレスを感じて防衛反応を示します。特にプログラミングのような専門的なスキルは、普段使わない脳の領域を使うため、最初は拒否反応が出たり、強い疲労を感じたりするのは生理現象として当たり前のことです。
「自分には才能がない」と自己否定するのではなく、「新しい回路を作っている最中なんだ」と捉えてみましょう。自転車に乗れるようになるまで時間がかかったように、プログラミング脳ができるまでにも一定の時間が必要です。不安は「成長痛」のようなものだと考え、あまり深刻に考えすぎないようにしましょう。
今まで触れたことのない刺激を受けてまだ追いつけていないだけかもしれない
未経験から学習を始めると、専門用語の羅列や抽象的な概念に圧倒されがちです。しかし、それはあなたの能力が低いからではなく、単に脳がその情報の処理に慣れていないだけかもしれません。
人間の脳は、繰り返し触れる情報に対して徐々に適応していきます。今は意味不明に見えるコードも、1ヶ月後、半年後には当たり前の景色に見えてくるはずです。焦って答えを出す前に、まずは「わからなくて当たり前」と開き直り、自分自身の学習スピードを受け入れてあげる余裕を持つことも、挫折を防ぐコツです。
【明日からできる!】未経験からエンジニアになるために試したい情報収集法3選
「エンジニアになりたい」と思っても、何から始めればいいかわからない人も多いはずです。いきなり高額なスクールに通う前に、まずは手軽にできる情報収集から始めてみましょう。自分に合う学習法や、目指すべきエンジニア像を具体的にイメージするための3つの方法を紹介します。

情報が体系的にまとまっている本を読んでみる
インターネット上の情報は断片的で、初心者には全体像がつかみにくいことがあります。まずは「IT業界のしくみ」や「プログラミング入門」といった初心者向けの書籍を1冊読んでみることをおすすめします。本は情報が体系的に整理されているため、基礎知識を漏れなく学ぶのに最適です。
専門書である必要はありません。イラストが豊富な図解本や、漫画形式のものでも十分です。まずは業界の全体像や、エンジニアの仕事の流れをざっくりと理解することで、その後の学習効率が格段に上がります。
YouTubeやAIでわからない情報やリアルな体験談を聞いてみる
活字が苦手な人は、YouTubeなどの動画コンテンツを活用しましょう。現役エンジニアが解説するプログラミング講座や、1日のルーティン動画などは、仕事のイメージを掴むのに非常に役立ちます。
また、ChatGPTなどのAIに「未経験からエンジニアになるロードマップを教えて」「この専門用語を小学生でもわかるように説明して」と質問してみるのも有効です。AIは24時間いつでも質問に答えてくれるあなた専用のメンターになります。無料で質の高い情報に触れられる時代ですので、これらを活用しない手はありません。
ITエンジニアの仕事をしている人にリアルな仕事の様子を聞いてみる
実際に働いている人の生の声を聞くのが、最も確実な情報収集です。友人や知人にエンジニアがいれば、ぜひ話を聞いてみましょう。「未経験からどうやって転職したか」「今の仕事のやりがいは何か」といったリアルな体験談は、ネット情報よりもはるかに参考になります。
もし周囲にいなければ、SNSやカジュアル面談などを利用してエンジニアと接点を持つのも一つの手です。
未経験から目指せるエンジニア職
一口に「エンジニア」と言っても、その職種は多岐にわたります。未経験からでも挑戦しやすく、求人が多い代表的な職種をいくつか紹介します。自分が何を作りたいか、どんな働き方をしたいかによって、目指すべき道が変わってきます。
Webエンジニア
普段私たちが使っているWebサイトやWebアプリ(YouTube、X、ECサイトなど)を開発するエンジニアです。目に見える画面を作るため成果がわかりやすく、未経験者にも非常に人気があります。HTML、CSS、JavaScriptなどの言語を使用し、比較的習得しやすいスキルから始められるのも魅力です。リモートワークやフリーランスといった柔軟な働き方がしやすい職種でもあります。
プログラマー
システムエンジニア(SE)などが作成した設計書に基づいて、実際にプログラムコードを書く仕事です。Web系、業務システム系、ゲーム系など活躍の場は広いです。未経験からスタートする場合、まずはこのプログラマーとして実装経験を積み、徐々に設計などの上流工程へとステップアップしていくのが一般的なキャリアパスとなります。正確にコードを書く集中力が求められます。
インフラエンジニア
サーバーやネットワークなど、ITシステムの「基盤(インフラ)」を構築・運用するエンジニアです。インターネットが繋がることや、サービスが24時間停止しないように守る重要な役割を担います。プログラミングを行う機会は比較的少ないですが、システムの安定稼働には不可欠な存在であり、需要が安定しています。機械いじりが好きな人や、縁の下の力持ちとして支えるのが好きな人に向いています。
テストエンジニア
完成したシステムにバグがないかを確認するテスト(検証)を専門に行うエンジニアです。未経験からでもマニュアルに沿って作業を行うことから始めやすく、IT業界への入り口として選ばれることが多い職種です。単なる確認作業だけでなく、テスト計画の作成や自動化ツールの導入など、スキルアップの道も広がっています。システムの品質を守る「最後の砦」として重要なポジションです。
システムエンジニア
クライアントへのヒアリングを行い、「どんなシステムを作るか」という要件定義や設計を行う職種です。プログラミングスキルに加え、顧客の要望を汲み取るコミュニケーション能力やドキュメント作成能力が求められます。未経験からいきなり担当するのはハードルが高い場合もありますが、プログラマーとして経験を積んだ後のキャリアアップ先として目指すのが一般的です。
未経験からのエンジニア転職を成功させるなら転職エージェントを活用しよう
未経験からのエンジニア転職は、情報収集や企業選びの難易度が高く、一人で進めるのは大変です。そこでおすすめなのが、転職エージェントの活用です。プロのサポートを受けることで、効率的かつ成功率の高い転職活動が可能になります。
企業選びや面接対策をプロに任せて、学習時間を確保できる
転職活動では、求人検索、応募書類の作成、面接日程の調整など、膨大な事務作業が発生します。学習と並行してこれらを行うのは大きな負担です。エージェントを利用すれば、これらの面倒な手続きを代行してもらえます。
さらに、未経験者が悩みやすい職務経歴書のアピール方法などもプロが添削してくれます。エージェントを活用してしっかりと対策を行うだけで、準備不足のライバルたちに大きな差をつけることができ、その分自分はプログラミング学習に専念できます。
求人票だけではわからない「ブラック企業」や「スキルが身につかない環境」を回避できる
未経験者が最も恐れるべきは、過酷な労働環境や成長できない企業に入ってしまうことです。しかし、求人票の良いことばかり書かれた情報から実態を見抜くのは至難の業です。
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