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医薬品業界の仕事内容を完全解説!未経験から挑戦できる職種も紹介

医薬品業界の仕事内容を完全解説!未経験から挑戦できる職種も紹介
公開 2026/01/08
Zキャリア編集部
Zキャリア編集部
Zキャリア編集部は、初めて就職・転職する方々へ、就職活動に役立つ情報を発信しています。具体的な職種や業界に特化した情報提供を心がけ、将来のキャリアを考える上で参考になるような内容をお届けしています。
目次

「医薬品業界は安定してそうだけど、専門的で難しそう…」「自分でも挑戦できる仕事はあるのかな」と、一歩踏み出せずにいませんか。その不安な気持ち、よく分かります。この記事を読めば、その漠然とした不安が、具体的な目標に変わるかもしれません。この記事では、医薬品業界の具体的な仕事内容から、未経験や文系から挑戦できる職種、働くメリット・デメリットまで、高卒の方にも分かりやすく解説します。ぜひ読み進めて、ご自身が医薬品業界で輝ける道筋を一緒に見つけていきましょう。

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この記事でわかること

  • 医薬品業界の具体的な仕事内容
  • 業界で働くメリット・デメリット
  • 医薬品業界に向いている人の特徴
  • 未経験から挑戦できる職種
合わせて読みたい

医薬品業界における仕事内容を5つの職種別に解説

医薬品業界と聞くと、白衣を着て研究している姿をイメージするかもしれませんが、実際には様々な仕事があります。ここでは、代表的な5つの職種について、その仕事内容を解説します。以下の通りです。

医薬品業界の代表的な職種

  • 新しい薬の可能性を探る「研究職」
  • 薬の有効性と安全性を確かめる「開発職」
  • 薬を高品質かつ安定的に作る「製造職」
  • 薬の情報を医療現場へ届ける「営業職」
  • 薬の品質を保証する「品質管理」

それぞれの職種について、詳しく見ていきましょう。

新しい薬の可能性を探る「研究職」

新しい薬を生み出す最初のステップを担うのが研究職の仕事です。病気の原因となる物質を特定したり、数えきれないほどの化合物の中から薬の候補となるものを見つけ出したりします。非常に専門的な知識が求められるため、大学院で薬学や化学、生物学などを学んだ人が就くことが多いです。地道な実験を繰り返し、時には何年もかけて一つの成果を目指す、忍耐力と探求心が必要な仕事といえるでしょう。

薬の有効性と安全性を確かめる「開発職」

研究職が見つけた薬の候補を、実際に患者さんが使える「薬」にするための仕事が開発職です。薬の安全性や効果を確かめるために、「治験」と呼ばれる臨床試験の計画を立て、医療機関と協力しながら進めていきます。治験で得られたデータをまとめ、国に薬として承認してもらうための申請書類を作成するのも重要な役割です。人々の健康に直接関わるため、正確性や倫理観が強く求められる仕事です。

薬を高品質かつ安定的に作る「製造職」

国から承認された薬を、工場で大量に、かつ安定的に生産するのが製造職の役割です。専用の機械を操作して、原料の調合から錠剤への加工、包装までを行います。多くの工場ではマニュアルが整備されており、未経験からでもスタートしやすいのが特徴です。決められた手順を正確に守り、コツコツと作業を進めることが得意な人に向いています。人々の健康を支える薬を自分の手で作り出す、やりがいのある仕事です。

薬の情報を医療現場へ届ける「営業職」

自社の薬の情報を医師や薬剤師に提供するのが、営業職(MR:Medical Representative)の仕事です。病院や薬局を訪問し、薬の効果や安全性、正しい使い方などを説明します。ただ薬を売るだけでなく、医療現場で使われた後の情報収集や副作用の報告なども行い、薬の適正な使用を支える重要な役割を担っています。文系出身者も多く活躍しており、コミュニケーション能力や信頼関係を築く力が求められます。

薬の品質を保証する「品質管理」

製造された薬が、国の定めた基準を満たしているか厳しくチェックするのが品質管理の仕事です。専用の機器を使って成分を分析したり、製品に問題がないかを目で見て確認したりします。万が一、基準を満たさない製品があれば、市場に出荷されるのを防ぐ「最後の砦」ともいえる重要な役割です。少しのミスも許されないため、集中力と責任感の強さが求められます。製造職と同様に、理系の知識が活かせる仕事の一つです。

新薬が患者さんの元へ届くまで

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そもそも医薬品業界ってどんなところ?

医薬品業界には、いくつかの大きな特徴があります。仕事内容だけでなく、業界全体の特徴を知ることで、より深く理解できるでしょう。具体的には以下の通りです。

医薬品業界の3つの特徴

  • 人々の命と健康を守る社会貢献性の高い業界
  • 景気の影響を受けにくく安定している業界
  • 製薬会社以外にも様々な企業が存在する業界

各項目について、詳しく解説していきます。

人々の命と健康を守る社会貢献性の高い業界

医薬品業界の最も大きな特徴は、人々の命や健康に直接貢献できる点です。自分が関わった薬によって、病気で苦しむ人が元気になったり、これまで治らなかった病気が治るようになったりします。仕事を通じて「社会の役に立っている」という実感を強く得られるのは、この業界ならではの大きなやりがいでしょう。人のためになる仕事がしたいと考えている人にとって、非常に魅力的な業界です。

景気の影響を受けにくく安定している業界

薬は人々が生きていく上で必要不可欠なものです。そのため、景気の良し悪しに関わらず、需要が安定しているのが医薬品業界の強みです。景気が悪くなったからといって、病気の治療をやめる人はいません。

このような特性から、他の業界と比べて安定性が高く、長期的に安心して働きやすい環境といえます。将来を見据えて、安定した業界で働きたいと考える人にはぴったりの業界です。

製薬会社以外にも様々な企業が存在する業界

医薬品業界というと「製薬会社」を思い浮かべるかもしれませんが、実際には様々な企業が関わっています。例えば、製薬会社の代わりに治験を行うCRO(医薬品開発業務受託機関)や、薬の製造を専門に請け負うCMO(医薬品製造受託機関)、そして作られた薬を病院や薬局へ届ける医薬品卸売業者などです。それぞれが専門性を発揮し、協力し合うことで、一つの薬が患者さんの元へ届けられています。

キャリアアドバイザー
「医薬品業界は専門的で難しそう…」と感じるかもしれません。ですが、製造職や営業職のように、未経験からでも挑戦できる仕事はたくさんあります。大切なのは「人の役に立ちたい」という気持ちです。もし少しでも興味があれば、どんな仕事があるのか情報収集から始めてみませんか?私たちが全力でサポートしますので、気軽に相談してくださいね。

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医薬品業界で働くメリット

人々の健康を支え、社会貢献性も高い医薬品業界ですが、働く上でのメリットにはどのようなものがあるのでしょうか。ここでは、代表的なメリットを3つ紹介します。具体的には以下の通りです。

医薬品業界で働くメリット

  • 比較的高い水準の年収が期待できる
  • 福利厚生が充実している企業が多い
  • 専門的なスキルを習得し成長できる

それぞれのメリットについて、詳しく見ていきましょう。

比較的高い水準の年収が期待できる

医薬品業界で働く大きなメリットの一つは、他の業界と比べて給与水準が高い傾向にあることです。専門性の高い仕事が多く、企業の利益率も高いため、それが社員の給与に反映されやすい構造になっています。

もちろん、職種や企業によって差はありますが、安定した収入を得ながら生活設計を立てやすいのは魅力といえるでしょう。努力や成果が収入に結びつきやすい環境は、仕事へのモチベーションにも繋がります。

福利厚生が充実している企業が多い

社員が安心して長く働けるよう、福利厚生が手厚い企業が多いのも医薬品業界の特徴です。例えば、家賃の一部を会社が負担してくれる住宅手当や、家族を支えるための家族手当、社員のスキルアップを支援する研修制度などが整っていることが多いです。

プライベートも大切にしながら、腰を据えてキャリアを築いていきたいと考える人にとって、非常に働きやすい環境が整っているといえます。

専門的なスキルを習得し成長できる

医薬品業界の仕事は、人の命に関わるため、高度な専門性が求められます。働きながら薬に関する法律や新しい医療の知識などを学ぶ機会が多く、自然と専門的なスキルが身についていきます。

常に新しいことを学び続ける姿勢は必要ですが、その分、自分自身の成長を実感しやすい環境です。ここで得た知識やスキルは、業界内でキャリアアップを目指す上での大きな武器になるでしょう。

医薬品業界で働く魅力

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医薬品業界で働くデメリット

多くのメリットがある一方で、医薬品業界で働く上での大変さもあります。良い面だけでなく、厳しい面も理解しておくことが、後悔しない仕事選びに繋がります。具体的には以下の通りです。

医薬品業界で働くデメリット

  • 常に新しい知識を学び続ける必要がある
  • 命に関わるため強い責任感が求められる
  • 職種によっては不規則な勤務になる

各項目について、詳しく見ていきましょう。

常に新しい知識を学び続ける必要がある

医療の世界は日々進歩しており、新しい薬や治療法が次々と登場します。そのため、医薬品業界で働く人は、常に最新の情報を学び、知識をアップデートし続ける必要があります。勉強することが苦手な人にとっては、少し大変に感じるかもしれません。

ですが、知的好奇心が旺盛な人や、新しいことを学ぶのが好きな人にとっては、自分を成長させ続けられる刺激的な環境ともいえます。

命に関わるため強い責任感が求められる

医薬品業界の仕事は、人々の命や健康に直接影響を与えます。そのため、すべての仕事において、絶対にミスが許されないというプレッシャーが伴います。例えば、製造工程でのほんの少しの間違いが、多くの人の健康被害に繋がる可能性もあります。このような厳しい環境の中で、常に緊張感を持ち、強い責任感を持って仕事に取り組む姿勢が求められます。

職種によっては不規則な勤務になる

職種によっては、勤務時間が不規則になる場合があります。例えば、営業職であるMRは、医師の都合に合わせて面会するため、朝早くから夜遅くまで働く日があったり、全国への出張が多かったりします。また、工場の製造職では、24時間体制で機械を動かすために、夜勤を含むシフト制勤務が一般的です。規則正しい生活リズムで働きたいと考えている場合は、希望する職種の勤務形態を事前に確認しておくことが大切です。

知っておきたい注意点

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医薬品業界の仕事に向いている人の特徴

ここまで医薬品業界の仕事内容や特徴を見てきましたが、どのような人がこの業界で活躍できるのでしょうか。ここでは、医薬品業界に向いている人の特徴を4つ紹介します。以下の通りです。

医薬品業界に向いている人の特徴

  • 強い責任感と倫理観を持っている
  • 細かい作業を正確にこなすのが得意
  • チームで協力して物事を進められる
  • コツコツと学び続ける意欲がある

詳しく見ていきましょう。

強い責任感と倫理観を持っている

医薬品業界の仕事は、人の命に直結します。そのため、自分の仕事が多くの人の健康を左右するという強い責任感は不可欠です。また、ルールや法律を守ることはもちろん、人として正しい行いをしようとする高い倫理観も求められます。「誰かの役に立ちたい」という気持ちを土台に、誠実に仕事に向き合える人がこの業界では必要とされています。

細かい作業を正確にこなすのが得意

薬の研究開発から製造、品質管理に至るまで、医薬品業界の仕事は細かい作業の連続です。少しのズレや間違いが大きな問題に繋がる可能性があるため、決められた手順や数値を正確に守ることが非常に重要になります。プラモデル作りや手芸など、集中してコツコツと何かを作り上げることが好きな人は、その能力を仕事で活かせる場面が多いでしょう。

チームで協力して物事を進められる

一つの薬が患者さんに届くまでには、研究、開発、製造、営業など、多くの部署の人々が関わっています。それぞれの専門家が協力し合い、情報を共有しながら仕事を進めていくチームワークが欠かせません。自分の役割をきちんと果たすことはもちろん、周りの人と円滑にコミュニケーションを取り、目標に向かって一緒に努力できる協調性のある人が向いています。

コツコツと学び続ける意欲がある

デメリットの項目でも触れたように、医薬品業界では常に新しい知識の習得が求められます。医療の進歩は非常に速く、昨日までの常識が今日には変わっていることも珍しくありません。そのため、現状に満足せず、自ら進んで新しい情報を収集し、学び続ける意欲のある人が活躍できます。学生時代の勉強とは違い、自分の仕事に直結する知識を深めていくことに、楽しさややりがいを感じられる人が向いているでしょう。

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未経験や文系からでも医薬品業界に挑戦できる?

「専門知識がないと難しそう」「理系じゃないと無理かな」と不安に思うかもしれませんが、そんなことはありません。未経験や文系からでも、医薬品業界で活躍できる道はあります。具体的には以下の通りです。

未経験・文系からの挑戦

  • 未経験から挑戦しやすいのは製造職
  • 文系出身者が活躍しやすいのは営業職
  • 資格取得でキャリアの選択肢を広げる

それぞれの項目について、詳しく解説していきます。

未経験から挑戦しやすいのは製造職

未経験から医薬品業界に飛び込むなら、製造職がおすすめです。多くの工場では、作業手順がマニュアル化されており、入社後の研修も充実しているため、専門知識がなくても安心して仕事を始めることができます。まずは製造職として経験を積み、働きながら薬に関する知識を身につけて、将来的には品質管理などの専門的な職種へステップアップすることも可能です。

文系出身者が活躍しやすいのは営業職

文系出身で、人と話すことが好きな人には営業職(MR)が向いています。MRの仕事で最も大切なのは、医師や薬剤師との信頼関係を築くことです。薬の知識はもちろん必要ですが、それ以上にコミュニケーション能力や相手のニーズを汲み取る力が重要になります。入社後に専門知識を学ぶ研修制度が整っている企業がほとんどなので、文系出身でも安心して挑戦することができます。

資格取得でキャリアの選択肢を広げる

将来的にキャリアの幅を広げたいなら、資格取得を目指すのも一つの方法です。例えば、ドラッグストアなどで一般用医薬品の販売ができる「登録販売者」の資格は、実務経験を積みながら取得を目指せます。この資格があれば、医薬品に関する知識の証明になり、転職の際にも有利に働く可能性があります。業界で働きながら目標を持つことで、仕事へのモチベーションも高まるでしょう。

やっぱり理系の大学を出ていないと、就職は難しいのでしょうか?
キャリアアドバイザー
そんなことはありませんよ。確かに研究職や開発職は専門知識が必要なため、理系の大学院卒が中心となります。ですが、今回ご紹介した製造職や営業職のように、学歴や文系・理系を問わず活躍できる職種もたくさんあります。大切なのは「この業界で働きたい」という意欲です。まずは応募できる求人にはどんなものがあるか、一緒に探してみませんか?

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医薬品業界への転職で悩んだ時の解決策

医薬品業界に興味はあるけれど、自分に合う仕事がわからない、どうやって転職活動を進めたらいいか不安、という方もいるでしょう。そんな時は、一人で抱え込まずに転職のプロに相談するのも一つの手です。具体的には以下の通りです。

転職エージェントに相談するメリット

  • 自分の強みが活かせる仕事がわかる
  • 非公開求人を紹介してもらえることがある
  • Zキャリアのエージェントに相談してみる

詳しく見ていきましょう。

自分の強みが活かせる仕事がわかる

転職エージェントは、客観的な視点から、これまでの経験や性格に合った仕事を提案してくれます。自分では気づかなかった強みや、向いている仕事が見つかるかもしれません。例えば、「人と話すのは少し苦手だけど、コツコツ作業するのは得意」という人には、営業職ではなく製造職や品質管理の仕事を勧めてくれるでしょう。プロの視点からアドバイスをもらうことで、仕事選びの視野がぐっと広がります。

非公開求人を紹介してもらえることがある

転職サイトなどには掲載されていない、エージェントだけが持っている「非公開求人」を紹介してもらえる可能性があります。企業が「特定のスキルを持つ人を効率的に採用したい」と考えた場合などに、非公開で募集をかけることがあります。一般には出回らない優良企業の求人に出会えるチャンスが増えるのは、転職エージェントを利用する大きなメリットです。

Zキャリアのエージェントに相談してみる

医薬品業界への転職に少しでも不安や迷いがあるなら、ぜひZキャリアのエージェントに相談してみてください。Zキャリアは、特に若年層の転職サポートに強みを持っています。専門のキャリアアドバイザーが、一人ひとりの希望や適性を丁寧にヒアリングし、未経験から挑戦できる求人の紹介はもちろん、応募書類の添削や面接対策まで、転職活動をトータルでサポートします。社会貢献性が高く、安定した医薬品業界で、新しいキャリアをスタートさせてみませんか。

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Q
医薬品業界の仕事には、どんな職種がありますか?
A
医薬品業界には様々な仕事がありますが、代表的なものとして、新しい薬の候補を探す「研究職」、薬の安全性や効果を確かめる「開発職」、薬を工場で生産する「製造職」、薬の情報を医療現場に届ける「営業職(MR)」、製品の品質を保証する「品質管理」などがあります。それぞれが専門性を持ち、協力し合って薬を患者さんの元へ届けています。
Q
未経験でも医薬品業界で働けますか?
A
はい、未経験からでも挑戦できます。特に工場の「製造職」は、マニュアルや研修制度が整っている企業が多いため、未経験者が始めやすい職種です。まずは製造現場で経験を積み、働きながら知識を身につけて、将来的に他の専門職へステップアップすることも可能です。
Q
文系出身でも医薬品業界で活躍できますか?
A
もちろん活躍できます。特に「営業職(MR)」は、医師や薬剤師との信頼関係を築くコミュニケーション能力が重視されるため、文系出身者が多く活躍しています。入社後に専門知識を学ぶ研修制度も充実しているため、安心して挑戦できます。
Q
医薬品業界で働くメリットは何ですか?
A
主なメリットとして、①給与水準が他の業界に比べて高い傾向にあること、②住宅手当など福利厚生が充実している企業が多いこと、③働きながら専門的なスキルを身につけ、自分自身の成長を実感できること、などが挙げられます。安定した環境で、やりがいを感じながら働きたい人に向いています。
Q
医薬品業界の仕事はきついですか?
A
医薬品業界の仕事は人の命に関わるため、強い責任感やプレッシャーが伴います。また、常に新しい知識を学び続ける必要があります。職種によっては勤務時間が不規則になることもあります。ですが、その分「社会の役に立っている」という大きなやりがいや、安定した待遇といった魅力も多い業界です。

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