- フリーターの「働きすぎ」の具体的な基準
- 働きすぎがもたらす心身へのデメリット
- 法律で定められた労働時間の上限
- 働きすぎの状態から抜け出すための対処法
- フリーターから正社員を目指す方法
フリーターの働きすぎ、もしかして自分も?と感じていませんか
毎日仕事に追われていると、「自分は働きすぎかもしれない」と感じる瞬間があるかもしれません。ですが、具体的にどこからが「働きすぎ」なのか、その基準は曖昧に感じられるものです。ここでは、働きすぎのサインとして考えられる具体的な状況を紹介します。
- 週40時間を超える労働は働きすぎのサイン
- 掛け持ちで労働時間が管理できていない状態は危険
- プライベートの時間が確保できないのは要注意
- 常に疲労感があり心身に不調を感じる
各項目について、詳しく見ていきましょう。
週40時間を超える労働は働きすぎのサイン
法律で定められた労働時間の上限は、原則として「1日8時間・週40時間」です。もちろん、特別な合意があればこれを超えて働くことも可能ですが、コンスタントに週40時間を大幅に超える勤務が続いている場合、それは「働きすぎ」の明確なサインと言えるでしょう。
特に1つの勤務先だけでこの時間を超えている場合は、労働環境を見直す必要があるかもしれません。まずは自分の労働時間を正確に把握することから始めてみましょう。
掛け持ちで労働時間が管理できていない状態は危険
フリーターの場合、複数のアルバイトを掛け持ちしていることも珍しくありません。掛け持ちの合計労働時間が、気づかないうちに長時間になっているケースは非常に多いです。それぞれの職場での労働時間は短くても、合計すると週に50時間、60時間と働いていることもあります。
それぞれのシフトを把握しきれず、休みなく働き続けている状態は心身ともに危険な状態です。一度、すべての仕事の労働時間を合計して、自分がどれだけ働いているかを客観的に確認してみましょう。
プライベートの時間が確保できないのは要注意
仕事以外の時間を全く楽しめていない場合も、働きすぎのサインです。友人と会う時間や趣味に使う時間が全く取れず、「休日は寝て終わるだけ」という生活が続いているなら注意が必要です。
仕事は生活のために重要ですが、人生を豊かにするためにはプライベートの時間も同じくらい大切です。仕事のスケジュールばかりがカレンダーを埋め尽くしている状態は、心の余裕を失わせる原因にもなります。
常に疲労感があり心身に不調を感じる
「最近、朝起きるのが異常に辛い」「何もないのにイライラする」「よく頭痛がする」といった心や体の不調は、体が発している危険信号です。働きすぎによる疲労やストレスが蓄積すると、自律神経が乱れたり、免疫力が低下したりすることがあります。
十分な休息が取れていないと、仕事のパフォーマンスが落ちるだけでなく、大きな病気に繋がる可能性も否定できません。このような不調を感じたら、無理をせず、働き方を見直すタイミングかもしれません。
フリーターが働きすぎることで生じるデメリット
働きすぎることで目先の収入は増えるかもしれませんが、長期的には多くのデメリットが生じる可能性があります。お金には代えがたい大切なものを失ってしまう前に、働きすぎのリスクを正しく理解しておきましょう。デメリットは以下の通りです。
- 心と体に大きな負担がかかる
- スキルアップや学習の機会を失う
- 友人や家族との時間が作れなくなる
- 将来のキャリアプランを考える余裕がなくなる
詳しく解説していきます。
心と体に大きな負担がかかる
働きすぎによる最も大きなデメリットは健康を損なうリスクです。十分な睡眠や休息が取れないと、慢性的な疲労が蓄積し、集中力や判断力が低下します。これが続くと、仕事での思わぬミスや事故につながる可能性もあります。
また、ストレスが原因で精神的に不安定になり、やる気が出なくなったり、落ち込みやすくなったりすることも少なくありません。一度心身のバランスを崩してしまうと、回復までに時間がかかってしまうこともあります。

スキルアップや学習の機会を失う
日々の仕事に追われていると、新しい知識を学んだり資格を取得したりする時間がなくなってしまいます。目の前の仕事をこなすだけで精一杯になり、将来のために自分を成長させるための投資ができなくなるのです。
世の中は常に変化しており、求められるスキルも変わっていきます。働きすぎによって学習の機会を失うことは、将来的に選べる仕事の幅を狭めてしまうことに繋がりかねません。
友人や家族との時間が作れなくなる
仕事ばかりの生活では、大切な人たちと過ごす時間が犠牲になりがちです。友人からの誘いを断り続けたり、家族との会話が減ったりすることで、人間関係が希薄になってしまう可能性があります。
仕事の悩みを聞いてもらったり、逆に友人の相談に乗ったりする時間は、精神的な支えになります。孤立感を深めないためにも、人との繋がりを維持することは非常に重要です。
将来のキャリアプランを考える余裕がなくなる
毎日が仕事で終わってしまうと、「自分は将来どうなりたいのか」をじっくり考える時間と心の余裕がなくなります。目の前のシフトをこなすことに必死で、5年後、10年後の自分の姿を想像することができなくなってしまうのです。
キャリアプランを考える時間がないまま年齢を重ねてしまうと、いざ正社員を目指そうと思った時に「自分には何もない」と焦りを感じてしまうかもしれません。
なぜフリーターは働きすぎてしまうのか?その理由を解説
多くの人が「働きすぎは良くない」と頭では分かっていても、つい働きすぎてしまうのには理由があります。その背景を理解することで、現状を客観的に見つめ直し、改善策を考えるヒントになります。考えられる理由は以下の通りです。
- 収入への不安からシフトを詰め込んでしまう
- 職場での頼みを断れない性格が原因
- 将来の目標が明確になっていない
- 正社員と比べて責任が軽いと感じている
各項目について、詳しく見ていきましょう。
収入への不安からシフトを詰め込んでしまう
フリーターは時給制で働くことが多く、働いた時間が直接収入に結びつきます。そのため、「来月の支払いが不安」「もっと貯金しないと」といった経済的なプレッシャーから、つい多くのシフトを入れてしまう傾向があります。
特に、一人暮らしをしている場合や、何かしらの目標のためにお金を貯めている場合は、休むことへの罪悪感を感じ、無理をしてでも働こうとしてしまいがちです。
職場での頼みを断れない性格が原因
「急に人が休んじゃって、代わりに入ってくれない?」と頼まれたときに、「NO」と言えない性格の人も働きすぎてしまうことがあります。職場の人間関係を大切にしたい、頼られると応えたいという気持ちは素晴らしいことですが、それが常態化すると自分のキャパシティを超えてしまいます。
周りに迷惑をかけたくないという思いやりが、結果的に自分自身を追い詰めることになっていないか、一度立ち止まって考えてみることも必要です。
将来の目標が明確になっていない
「将来こうなりたい」という明確な目標がないと、目の前のアルバイトに時間を費やすことが目的化しやすくなります。目標があれば、「そのために今は勉強の時間が必要だから、シフトは週4日にしよう」といった計画的な働き方ができます。
ですが、目標がないと、ただ漠然と時間を切り売りするような働き方になり、気づけば仕事漬けの毎日を送っていた、ということになりかねません。
正社員と比べて責任が軽いと感じている
フリーターの働き方は、正社員と比べて責任の範囲が限定的であることが多く、精神的な負担が少ないと感じる場合があります。その気楽さから、深く考えずにシフトを増やしてしまうこともあります。
しかし、その働き方に慣れてしまうと、責任ある立場に挑戦する機会や、それに伴う成長の機会を逃してしまう可能性もあります。働きやすさも大切ですが、それが長期的なキャリア形成の妨げになっていないかは考える必要があります。
フリーターの労働時間の上限とは?法律上のルールを知ろう
「フリーターは好きなだけ働ける」と思っているかもしれませんが、実は法律によって労働時間の上限はきちんと定められています。自分の身を守るためにも、基本的なルールを知っておくことはとても大切です。法律上のルールは以下の通りです。
- 原則は1日8時間・週40時間が上限
- 上限を超えた場合は残業代が発生する
- 掛け持ちの場合は労働時間を通算して考える
- 36協定の有無で残業時間の上限が変わる
詳しく解説していきます。
原則は1日8時間・週40時間が上限
労働基準法という法律では、働く時間の上限(法定労働時間)が原則として「1日に8時間、1週間に40時間」と定められています。これは正社員だけでなく、フリーターやアルバイトなど、すべての労働者に適用されるルールです。
この時間を超えて働かせる場合、会社は特別な手続きが必要になります。まずはこの「1日8時間・週40時間」という基準を、自分の働きすぎを判断する一つの目安として覚えておきましょう。
上限を超えた場合は残業代が発生する
法定労働時間を超えて働いた場合、その分の賃金は通常の時給よりも割増で支払われなければなりません。これを「残業代」や「時間外手当」と呼びます。割増率は、法定労働時間を超えた場合は25%以上、深夜(22時〜翌5時)に働いた場合はさらに25%以上など、状況によって定められています。
もし上限を超えて働いているにもかかわらず、残業代が支払われていない場合は、会社に確認が必要です。
掛け持ちの場合は労働時間を通算して考える
複数のアルバイトを掛け持ちしている場合、注意が必要です。法律上、労働時間はすべての勤務先の時間を合計して計算されます。
例えば、A社で5時間、B社で4時間働いた日があれば、その日の労働時間は合計9時間です。この場合、1時間分は法定労働時間を超えているため、後から契約した会社(この例ではB社)が割増賃金を支払う義務を負うのが原則です。自分の労働時間を正しく申告し、会社にも認識してもらうことがトラブルを防ぐために重要です。
36協定の有無で残業時間の上限が変わる
会社が労働者に法定労働時間を超えて残業をさせるためには、「36(サブロク)協定」というものを労働者側と結び、労働基準監督署に届け出る必要があります。この協定があって初めて、残業が法的に認められます。
ただし、36協定を結んでいても、残業時間には上限(原則として月45時間・年360時間など)が定められています。もし自分の職場で長時間の残業が当たり前になっている場合は、この協定が適切に結ばれ、運用されているかを確認する視点も大切です。
働きすぎできつい状況から抜け出すための具体的な方法
「もう働きすぎで限界…」と感じたら、すぐに行動を起こすことが大切です。心身が疲れ果ててしまう前に、勇気を出して現状を変える一歩を踏み出しましょう。具体的な方法は以下の通りです。
- 勤務先の上司にシフト調整を相談する
- 掛け持ちの仕事のバランスを見直す
- 収入と支出を管理し必要な労働時間を把握する
- 思い切って休暇を取得し心身を休ませる
各項目について、詳しく見ていきましょう。
勤務先の上司にシフト調整を相談する
まずは、勇気を出して上司や店長に相談することから始めましょう。「体力的につらいので、来月はシフトを少し減らしてほしい」と具体的に伝えることが大切です。
人手不足などを理由に難色を示されるかもしれませんが、自分の健康が第一です。正直に状況を話せば、理解してくれる可能性は十分にあります。相談する際は、感情的になるのではなく、「週に〇時間程度に抑えたい」など、具体的な希望を冷静に伝えるのがポイントです。

掛け持ちの仕事のバランスを見直す
複数の仕事を掛け持ちしている場合は、仕事の優先順位をつけてバランスを見直すことが有効です。例えば、将来に繋がるスキルが身につく仕事は続け、単に時給が良いというだけで続けている仕事は辞める、といった判断も必要かもしれません。
すべての仕事を完璧にこなそうとすると、心身が持ちません。自分にとって本当に大切な仕事は何かを考え、整理することで、時間と心に余裕が生まれます。
収入と支出を管理し必要な労働時間を把握する
漠然としたお金の不安から働きすぎている場合は、一度、家計簿をつけるなどして収支を「見える化」してみましょう。毎月何にどれくらいお金を使っているのかを把握することで、無駄な出費が見つかるかもしれません。
そして、「生活するためには、最低でも月に〇〇円必要だ」という具体的な金額が分かれば、そのためには週に何時間働けば良いのかが計算できます。目標が明確になることで、不必要に働きすぎるのを防ぐことができます。
思い切って休暇を取得し心身を休ませる
本当に「きつい」と感じたら、思い切ってまとまった休みを取ることも重要です。有給休暇が使える場合は、積極的に活用しましょう。仕事から完全に離れる時間を作ることで、心と体をリフレッシュできます。
休んでいる間に、冷静に自分の将来について考えたり、新しいことに興味を持つきっかけが生まれたりするかもしれません。休むことは、次へ進むための大切な準備期間です。罪悪感を感じる必要は全くありません。
将来を見据えたフリーターからのキャリアチェンジ
働きすぎの状態から抜け出すための一つの大きな選択肢として、フリーターから正社員へと働き方を変える「キャリアチェンジ」があります。安定した働き方を手に入れることは、将来の安心に繋がります。キャリアチェンジのポイントは以下の通りです。
- 正社員として働くことのメリットを理解する
- 自分の興味や得意なことを見つめ直す
- 未経験から挑戦できる職種を探す
- 資格取得などスキルアップに取り組む
詳しく解説していきます。
正社員として働くことのメリットを理解する
正社員には、毎月決まった給料がもらえる安定性という大きなメリットがあります。ボーナスや昇給の機会もあり、長期的な収入の見通しが立てやすくなります。また、社会保険が完備されているため、病気やケガをした際の保障が手厚いのも魅力です。
さらに、責任ある仕事を任されることでスキルアップに繋がり、キャリアを着実に積み上げていくことができます。フリーターの働き方と比較して、どのようなメリットがあるのかを具体的に理解することが第一歩です。

自分の興味や得意なことを見つめ直す
正社員を目指すなら、「自分はどんな仕事がしたいのか」を考えることが大切です。これまでのアルバイト経験を振り返り、「接客が好きだった」「コツコツ作業するのが得意だった」など、自分の興味や得意なことを見つめ直してみましょう。
好きなことであれば、仕事へのモチベーションも維持しやすくなります。自己分析をすることで、自分に合った仕事の方向性が見えてくるはずです。
未経験から挑戦できる職種を探す
「フリーター経験しかないから正社員は無理」と諦める必要はありません。世の中には「未経験者歓迎」の求人がたくさんあります。特に、人手不足の業界や、若手のポテンシャルを重視している会社では、これまでの経験よりも人柄ややる気が評価されることが多いです。
例えば、営業職、販売職、ITエンジニア、介護職などは、未経験からキャリアをスタートさせやすい職種として知られています。
資格取得などスキルアップに取り組む
もしやりたい仕事の方向性が決まったら、関連する資格の勉強を始めるのも良い方法です。資格は、その分野への興味や学習意欲を客観的に示すことができるため、就職活動で有利に働くことがあります。
例えば、事務職を目指すなら簿記やMOS(マイクロソフト オフィス スペシャリスト)、IT業界に興味があるならITパスポートなど、目指す職種に合わせた資格取得を検討してみましょう。働きながらでも取得できる資格はたくさんあります。
働きすぎのフリーターから正社員を目指すためのステップ
フリーターから正社員になる決意をしたら、次はいよいよ具体的な行動に移す段階です。計画的に進めることで、就職活動の成功率を高めることができます。正社員を目指すためのステップは以下の通りです。
- まずは自己分析で自分の強みを把握する
- 業界研究や企業研究を徹底的に行う
- 応募書類の質を高めて書類選考を突破する
- 面接対策をしっかり行い熱意を伝える
各項目について、詳しく見ていきましょう。
まずは自己分析で自分の強みを把握する
就職活動のスタートは「自分を知る」ことからです。これまでのアルバイト経験で何を学び、どんなスキルが身についたのかを書き出してみましょう。「コミュニケーション能力」「時間管理能力」「責任感」など、些細なことでも構いません。
自分の強みを客観的に把握することで、応募書類や面接で自信を持ってアピールできるようになります。自分のことを深く理解することが、自分に合った仕事を見つけるための羅針盤になります。
業界研究や企業研究を徹底的に行う
世の中にどんな業界や会社があるのかを幅広く知ることで、選択肢が広がります。興味を持った業界の将来性や、企業の事業内容、社風などを調べてみましょう。企業のホームページや求人情報だけでなく、SNSなどで実際に働いている人の声を参考にするのも良い方法です。
研究を深めることで、入社後のミスマッチを防ぎ、「この会社で働きたい」という強い志望動機を持つことができます。
応募書類の質を高めて書類選考を突破する
履歴書や職務経歴書は、自分を企業にアピールするための最初の関門です。誤字脱字がないかは何度も確認し、空欄がないように丁寧に書きましょう。特に志望動機の欄では、なぜその会社でなければならないのか、自分の強みをどう活かせるのかを具体的に伝えることが重要です。
アルバイト経験しかないと気にする必要はありません。その経験から何を学び、どう成長したのかを前向きな言葉で表現しましょう。
面接対策をしっかり行い熱意を伝える
書類選考を通過したら、次は面接です。よく聞かれる質問への回答を事前に準備しておきましょう。「自己紹介」「志望動機」「長所・短所」「フリーター経験から学んだこと」などは定番の質問です。一人で鏡に向かって話す練習をしたり、友人や家族に面接官役をお願いしたりするのも効果的です。
大切なのは、完璧な回答をすることよりも、明るくハキハキと、この会社で働きたいという熱意を自分の言葉で伝えることです。
働き方に悩んだらプロに相談するのも一つの手
働きすぎの問題や将来のキャリアについて、一人で考え込んでもなかなか答えが出ないこともあります。そんな時は、視野を広げるためにも第三者の意見を聞いてみることが大切です。プロへの相談は以下の点で有効です。
- 一人で悩みを抱え込まないことが大切です
- 転職エージェントは無料でキャリア相談ができます
- Zキャリアのエージェントに相談してみましょう
各項目について、詳しく見ていきましょう。
一人で悩みを抱え込まないことが大切です
働き方や将来についての悩みは、誰かに話すだけで気持ちが楽になることがあります。家族や友人に相談するのも良いですが、キャリアの専門家に相談することで、より客観的で具体的なアドバイスをもらうことができます。
自分一人では気づかなかった視点や、新しい可能性を発見できるかもしれません。問題を一人で抱え込まず、外部のサポートを頼ることも、賢い選択の一つです。
転職エージェントは無料でキャリア相談ができます
転職エージェントは、求人紹介だけでなくキャリアに関する様々な相談に乗ってくれる心強いパートナーです。
自分の経歴や希望を伝えることで、自分に合った求人を提案してくれたり、応募書類の添削や面接対策を手伝ってくれたりします。市場の動向にも詳しいため、どんな仕事に将来性があるのかといった情報も得られます。
Zキャリアのエージェントに相談してみましょう
もし、フリーターからの正社員就職に不安を感じているなら、Zキャリアのエージェントに相談してみませんか。Zキャリアは、若年層の就職・転職支援に特化しており、フリーターから正社員を目指す方を数多くサポートしてきました。
これまでの経験で培ったノウハウを活かし、一人ひとりの状況に合わせた最適なキャリアプランを一緒に考えます。働きすぎで疲れてしまった心に寄り添い、新しい一歩を踏み出すお手伝いをします。ぜひ一度、気軽に話を聞かせてください。